【LinQ インタビュー】昭和アイドルに扮したMVも話題、新曲『ならね』をリリース 海月らな「昭和版振付はその場で5分くらいで考えました」
九州・福岡を拠点に活動するアイドルグループ・LinQが1月、新曲『ならね』をリリース。メンバーが昭和アイドルに扮したミュージックビデオも話題になっている。今年結成15周年を迎え、さらにそれぞれの個性を発揮しているメンバーたちから、最年長の海月らなさん、リーダー・黒田れいさん、そして特にダンススキルに定評のある橘杏來さん、グループの年長組3人がこの新曲や新時代のLinQについて語った。
--まず話題になっている新曲『ならね』のミュージックビデオ。メンバーが昭和のアイドルに扮したシーンも登場します。衣装も1970年代くらいの昭和アイドルふうで。
黒田れい「はい。あの時代の感じで、それぞれのメンバーに合いそうな髪型だったり、ドレスのシルエットだったりを考えて、メイクさんが用意してくださいました」
--一見、色以外同じようなスタイルに見えて……。
れい「柄が違ったり、形が違ったりするので、じっくり見てもらいたいです」
海月らな「私たちの両親世代が見ていたアイドル像を再現しています。実際のライブのように演じました」
--れいさんは松田聖子さんを参考にしたと話していましたね。
れい「そうなんですよ。今回らなさんが楽曲の振付を担当してくれたんですが、昭和ふうのシーンは、オリジナルよりちょっと昭和っぽく変えるってなったので、昭和の踊り方ってどういうのだろうと思って……。現代のアイドルと比べて、おしとやかで清楚な女の子のイメージで、それを意識して踊りました」
--昭和のアイドルって、ダンスで見せるというよりも、歌メインで横振りのイメージですね。
れい「はい、2ステップな感じで」
らな「昭和ふうの振付は、MVバージョンということで『昭和っぽくつけてみて』と言われて、その場で考えて5分くらいでつけました(笑)」
--その場のひらめきで?(笑) ということは、らなさんの中にそういう(昭和アイドルの)引き出しもあった?
らな「私の母がピンクレディーさんのファンで、親子でカラオケに行くたびに『UFO』や当時のアイドルの曲を一緒に踊っていたので、その振付の感じを思い出しながら考えました。昭和のアイドルさんって振付で使う範囲、幅が結構狭いんですね。なので、そういうのも形にしてみました」
--MVは昭和の世界観を起点に、グループの過去・現在・未来へと時間軸を広げるストーリー仕立てで展開していきます。
らな「これまでストーリー性のあるMVってあまりなかったのですが、最後まで通して楽しめる自信の作品に仕上がっています」
--その世界観を体験できるライブも今月から予定されています。「MVロケ地ライブツアー」では、“昭和”と“現代・未来”という二つの時代を描いた、それぞれのロケ地となった2会場でライブが行われます。
れい「MVの中にみなさんが入り込んだ気持ちになれるライブです。昭和ふうのシーンを撮影した熊本のキャバレーニュー白馬でのライブ(今月14日)では、メンバーがそれぞれ歌謡曲を歌おうと思っていて、歌い方だったり昭和の歌謡曲を今研究中です」
--それぞれが当時の歌謡曲をソロで?
れい「はい」
--誰がどんな曲を歌うのか楽しみですね。一方、現代・未来編のライブ会場は、福岡トヨタホール スカラエスパシオで、“今”のLinQ、そして“未来”へと進むLinQを表現する内容になるとのことですね。
れい「はい。いつも定期公演をやっている会場ではあるんですけど、みんなにとってはいつもの場所のようで、MVの中でも使われていた大切な場所だから、その場所でみんなとライブを作れることが楽しみです」
らな「セットがMV仕様になるんですよ。おなじみの会場だけど、バックに光をたいたり、そういうところがいつもと違います」
--MVには、一期生メンバーの上原あさみさんをはじめ、昨年卒業された髙木悠未さんまで、レジェンドOGたちのゲスト出演というのも注目ポイントです。
橘杏來「LinQは歴史のあるグループだから、今のLinQがあるのも先輩方のおかげで、そういった意味も込められたMVかなと思って。最後にOGのみなさんが未来のLinQを見ているシーンがあって、すごくエモくて。“OGのみなさんが出演してくれて嬉しい”というコメントをたくさん見たので、そういうグループなんだよ、というのを伝えられたんじゃないかなと思います」
--MVのラスト、未来のLinQは世界進出、というストーリーで?
れい「そうです。私たちもいずれは……」
--現実でもそこに辿り着けるように……。
れい「そうですね! 頑張ります!」
★ 「この3人で早く“オトナの会”をしたい!」
--『ならね』はお別れソングではあるけど、前向きな印象が強い楽曲です。
れい「“さよなら”という言葉は入っているんですけど、それだけじゃなく、これからのことについても語っている、ポジティブな、聴く人の背中を押せるような歌になっています」
--先ほども話が出たように、らなさんが振付を担当されました。そして衣装は杏來さんがプロデュース。
らな「はい。杏來が考えてくれた衣装に合った振付をしたいなと思って、私も杏來もなんですけど、今までのLinQになかったものを発信したいということで、クラシックバレエとジャズダンスの要素をとり入れた振付にしてみました。ファンの方からは、最初に曲だけで聴いていた印象よりも、“意外とダンスが激しい”という感想を言われることが多く、“みんなが乱れている姿がすごくいい”と言われて。曲の中で自分の感情を出していくには、かっちり作り込まれた振付だと思いを届けるのに限界があるなと思ったので、自由に踊る時間も作ったんですよ」
--そこがこだわりのポイント?
らな「はい。そういうのって、れいや杏來が表現するのが上手なんですね。なので後輩メンバーには、そこからたくさん吸収してほしいなと思います」
--サビでは、メンバーのジャンプの跳ね具合も大きく印象的で、そろった美しさを感じます。
らな「そう。そこはスカートがふわっと広がる瞬間がそろっていると、スカートまでも身体の一部になって表現できるなと思ったので、腰をね、きゅっと上げて一つになる。そのサビは統一感があるのが良さで、そしてAメロBメロで時の流れを表現しました」
杏來「今回らなさんが、私のソロのダンスパートを作ってくださって、本当に嬉しかったんです」
--杏來さんやらなさんのソロダンスパートはインパクトが強く目が行きます。
れい「これまでのLinQでは、ソロダンスパートが目立つ曲というのはなかったですから」
杏來「そんならなさんの思いに応えられるように、いつもダンスパートを頑張っています! 衣装も今までのLinQにはない形にしたかったんです。3段スカートでグラデーションにしたりとか、レース生地は今まであまりなかったのでそれを使ったり、でもLinQらしさを出したくて、胸元のリボンと後ろのリボンに歴代の衣装でも使っている博多織を取り入れました」
れい「温故知新だね」
杏來「温故知新を大切に、今までのLinQと新しいLinQを合わせた、素敵な衣装にできたんじゃないかなと思います。ファンのみなさんにも好評で嬉しいです」
--メンバーそれぞれの髪飾りも印象的です。
杏來「ヘアアクセサリーもすごくこだわりました。今まで完成した段階で、どの髪飾りにする?っていうことだったんですけど、今回、“みんなつけたいものをつけたいよね”ということで、メンバー一人一人にどういう髪飾りがいいか相談をして、みんなの意見を取り入れられたんじゃないかなと思います」
--楽曲制作においてもメンバーの意見が反映されたのですか?
らな「昨年の3月ごろからこのプロジェクトが始まり、私が運営さんに相談していました。『こういうテンポがいい』『今回は“推しジャンできる”ところがポイント』など希望を話して、BPMを“推しジャン”しやすさに合わせたりしたんですよ。あと私がこだわったのが、(森斗)咲羽が“落ちソロ”を歌うんですけど、そのあとに時が止まる一瞬があり、それを絶対取り入れていただきたい、とか、いろいろと細かく相談していました」、
--らなさんのこだわりが随所に取り入れられた楽曲なんですね。
らな「そのこだわりを実現させるために、同じ事務所のMGICAL SPECの『マジ?cool! SPEC』という曲があるんですけど、そのときにタッグを組んだ村カワ基成さん、ISAKICKさんとLinQの新曲を作りたい、と提案させていただきました」
--そういう動きってみんなで話し合った総意で? それともらなさん単独で?
らな「こっそり動いてました(笑)」
れい「たしかに、らなさんがいろいろ音楽を聴き出して研究したり、怪しい動きはあったんですよ(笑)。なんか一人で考えてるなって」
らな「その時期たくさんアイドルさんの曲をダウンロードして、アイドル楽曲を研究していました。今回の曲で参考にしたのは、まねきケチャさんの『きみわずらい』とか、IQプロジェクト研究生(LinQメンバーらを輩出した、IQプロジェクトからのデビューを目指す若者たちのファーム組織)の『go for it』……それらに近い曲調というイメージを提案させていただきました」
--楽曲のコンセプト策定や入れたい要素にらなさんが関わっていくのはこの曲から? それとも以前の曲から?
れい「普段は“次はこういう楽曲がいいね”という話をみんなでミーティングでするんですけど、今回はサプライズで、誰も知らなかったから、“えっ、そんなに話が進んでたの!?”って驚いて、新しい曲ができるって聞いてワクワクしていました。」
--今のらなさんってプレイングマネージャー的な存在なのかも。リーダーとして若い子たちをまとめる黒田れいさんがいて、その上で、スタッフ兼任的に楽曲制作やグループの方向性、SNSでのプロモーション的なことまで考えるという……。
らな「自分はグループの“母”としてやれることをやりたいなと思っていて、あと、大人数の時代のLinQ(2017年ごろまで)を知っている唯一のメンバーになってしまったので、私にしか当時の楽曲に込められた思いや振付の意味を伝える先輩がいないということで、“この曲はこういう意味で振付をつけられた”とかそういうことをこの二人、れい、杏來を中心に引き継いでもらいたいと思います」
--年齢的に、らなさんのすぐ下となるともうこの二人になるんですね。
らな「そうなんです。今年で二十歳になる、今年お酒が飲めるようになる二人です(笑)」
れい「らなさんの存在はありがたくて、練習の際もらなさんが掛け声を上げてくださって、それで、みんなで『よし!このLinQでがんばろう!』と意識が高まります。気持ちがきゅっと引き締まるんです。ほんと、らなさんのおかげだなと思いつつ、それを自分たちでしていかなければなと思っています」
らな「メンバーそれぞれ得意なことがあって、また得意な分野が違うので、それがありがたいなと思っていて、誰かができないところを誰かが補うみたいな、自分の強みを活かせるのが、今のテーマである“みんなで作るLinQ”に合っているなと思います。杏來がボーカルを中心にみんなを指導してくれたり、私が振付のポイントを押さえたり、れいは日常の練習やリハーサルでの過ごし方をテキパキ指導してくれる。れいは、年上のメンバーもいる中でのリーダーというのはやりづらい面もあると思いますが、同じように中間の立ち位置でリーダーを務めた2代目の天野なつさんも、『それが自分が成長するきっかけになった』とおっしゃってたんですよ。れいの成長もこの1年で感じたので、今のLinQのこの形がすごくいい形になってきていると思います」
--れいさんって、プレッシャーはあったと思うけど、それで押し潰されちゃうのではなく、わりとあっけらかんと乗り越えるイメージがあります。
らな「えーっ!そう見えるんだ」
--思うよりもずっと繊細?
れい「考えすぎちゃうと自分が追い込まれちゃうから、最近は自分をどうコントロールできるか、を意識していて、“自分が!自分が!”というよりは、周りはどうだろう、今こうなっているときに周りはどう思ってるんだろうと考えるようにしたら、自分のことでいっぱいいっぱいにならなくなったし、周りがもっと見えるようになったなって感じています。考えすぎちゃうタイプだから、受け止めつつも、引きづらないようにしています」
--キャラクター的にあっけらかんとしたイメージを持っていたけど……。
れい「でも、そのイメージであってほしいです(笑)」
--ところで、今この二人がまだ19歳ということは、らなさんは、打ち上げなどがあっても誰ともお酒は飲めない(笑)。以前は悠未さんとお酒を飲んでる様子を見たような……。
らな「でも悠未さんはあまり飲めないので……」
--そうなんだ。
れい「だから早く“オトナの会”をしたくて! ライブ後の打ち上げとかも、今は未成年が多いから少なくなっていて、らなさんと杏來とれいでオトナの会がしたいと思ってます(笑)」
らな「ヤバい、2次会開ける(笑)」
--そんならなさんはお酒は?
らな「いや、めちゃくちゃ弱いです(笑)。コスパいいです。ジョッキ半分くらいで、人の8杯分くらい酔えます(笑)」
れい「ばり弱っ!(笑)」
★15周年ライブは楽曲にこだわった構成に「気持ちと熱量を出せるライブにできたら」
--今年結成15周年を迎えたLinQ。15周年ライブが4月25日に予定されています。
れい「LinQに一期生がいない周年ライブが初めてなので、私たち的には歴史も大切にしつつ、新しいLinQを見てもらいたいなと思って、どの楽曲をどういう構成で届けたら新しいLinQに見えるかなってミーティングを重ねています」
らな「15年の歴史の中で200曲近くあるんですよ。2時間くらいの中で、今のLinQの良さをどうお届けできるかということで、今までの周年ライブよりも曲の密度が高くなるかなと思います。演出で魅せるというよりも、楽曲、ライブにこだわった15周年ライブにする予定です」
--おもしろい構成や演出でバラエティ豊かな内容というより、あくまでも楽曲をどんどんと……。
らな「はい。ただ楽曲演出にはこだわりたくて、照明だったり、スクリーンを使ったり、メンバーがしてみたいことは実現したいと思っています」
杏來「新曲『ならね』も気持ちを届けることを大事にしていて、その集大成を15周年ライブでお届けしたい。気持ちと熱量を出せるライブにできたらなと個人的に思っています」
--髙木悠未さん卒業から約半年経ちました。新体制で大きな変化はありましたか?
れい「新しいLinQの形ができている感じです。今までと違った、それぞれの役割を分担して、得意なことだったりを、それぞれがやる気に満ちていて……」
らな「昨年末にみんなで振り返ったときに、みんなから聞こえてきたのが、“新体制になって4ヶ月とは思えないくらいの時間の濃さだった”って。なんでかなって考えたときに、この4ヶ月間って一人一人がLinQの中での自分の存在について向き合って考えた時間だったんじゃないかなと思います。圧倒的な存在感の先輩・悠未さんが卒業する分、逆にチャンスでもあったと思うんですね。悠未さんのたくさんあった歌割も後輩メンバーの誰かが担っていて。それがLinQの良さでもあり、意志を繋いできたものなので、その分成長したメンバーもいれば、自分はここが苦手だからここを伸ばそうと刺激になったりだとか、自分の役割がはっきりした期間になったと思います。演出家というポジションになった二人もいるし……」
--演出家?
らな「(有村)南海と(華山)あかりです」
れい「定期公演の演出を私たちで作ってみようとなって。今までは悠未さんだったり、スタッフさんが最初に決めたセットリストで、ほかのメンバーもみんなで意見を出して“これいいんじゃない?”という形で決まっていたのが、全員が一つ一つにこだわって、演出担当の二人が意見をまとめて、それをこういう演出にして、この日はこういうMCにして、ということを伝えてくれて、今のLinQのライブができています」
--先ほど、らなさんのことを“プレイングマネージャー的”と言ったけど、そういうことではなく……。
らな「そう。私もみんなで作るLinQの一人なので、みんなが同じくらい輝くし、みんながLinQの顔であれたら、と新体制になって思っていたので、誰かが一番で、というより、それぞれの役割をまっとうしている感じですね。誰かが飛び抜けているというよりは、みんなで伸ばし合っている時期だと思うので、そういうLinQを心がけています」
--らなさん、杏來さんがダンスに長けているのは知られていましたが、たとえば演出を担いたいというようなことは、二人がそういうことを得意としていて、それぞれ自分から希望して?
らな「はい。みんな自分から希望して」
--南海さんやあかりさんはもともとそういう願望があったのかな?
らな「そうです。アイドルがもともと好きだったし、ライブの演出をしてみたかったと言っていました」
--前作までは悠未さんという圧倒的な存在があって、そこに依存はできなくなり、そのことで各メンバーの個性が解き放たれて、より自分たち自身で作り上げていくという意識が高まったのかもしれません。
れい「はい。一人一人が」
--今後もそういう役割分担を、みんなで作る路線は引き続き?
れい「そうしていきたいです。メンバーがプロデュースに関わって、いい楽曲を送り出していきたいです!」
〈プロフィール〉
LinQ(リンク)2011年4月17日に結成。同年9月にCDデビュー。結成以来、福岡市を拠点に活動しながら全国に活躍の場を広げている。メンバーの新加入、卒業を繰り返して進化。2023年12月には黒田れいが4代目リーダーに就任した。2024年8月には長年グループを牽引してきた髙木悠未が卒業。現在は7人体制で活動している。
海月らな(かいづき らな)●1998年4月11日生まれ、長崎県出身。
黒田れい(くろだ れい)●2006年11月12日生まれ、大分県出身。
橘杏來(たちばな めく)●2006年4月21日生まれ、福岡県出身。
■LinQ 新曲「ならね」リリース記念MVロケ地ライブツアー
【昭和会場】キャバレーニュー白馬
【開催日】2月14日(土)
【実施時間】
1部:開場12:30 ショータイム13:00-13:45 特典会14:00-15:00
2部:開場16:00 ショータイム 16:30-17:15 特典会17:30-18:30
【現代・未来会場】福岡トヨタホール スカラエスパシオ
【開催日】2月22日(日)
【実施時間】開場17:30 ショータイム18:00-19:00 特典会19:00-20:00
【詳細】https://www.loveinq.com/175764.html
■LinQ15周年ライブ
LinQ 15th Anniversary「LinQ2000の輪」
【開催日時】4月25日(土)開場16:00/開演17:00
【会場】福岡市民ホール 大ホール
【チケット販売サイト】https://l-tike.com/search/?keyword=LinQ
【詳細】https://www.loveinq.com/173146.html
【MV】ならね / LinQ
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