桃月なしこ、“憧れのお姉さん”の二面性 「漫画アクション」表紙登場【アザーカット公開】

桃月なしこ

グラビアアイドル、女優など幅広く活躍する桃月なしこが、2月17日発売の雑誌「漫画アクション」(双葉社)にて表紙を務めている。そのアザーカットは公開。また下記のインタビューに答えた。

【桃月なしこコメント】

・「漫画アクション」表紙出演おめでとうございます!まずは今の率直な心境をお聞かせください。

「ありがとうございます!
最近表紙が続いていて、皆さんがついてこれているのか不安ではあるのですが、それでもこれだけたくさんの表紙を飾れるというのは、応援してくれる皆さんがまた見たいと思ってくれているからだと思うのでありがたいです」

・今回の撮影は「憧れのお姉さん」がテーマで、一見クールな大人の表情と、仲良くなった後に見せる女の子らしさという“二面性”が魅力ですが、特に注目してほしいカットはありますか?

「そこまで深く考えて撮影していたわけではなかったんですけど(笑)、
でも今回は衣装で表情だったりの雰囲気も変えていて、黒やピンクといった濃い色の衣装の時は大人っぽく、白っぽい淡い色の衣装の時は可愛さやあどけなさを感じられる表情を意識してみたので、ぜひそこの2面性に注目して頂けたらと思います」

・先日オープンしたばかりの『ポケパーク カントー』にも足を運ばれたそうですね! 大のポケモン好きとして、実際に広大な「ポケモンフォレスト」などを体験されてみていかがでしたか?

「めちゃくちゃ楽しかったですそれにつきます。
ふれあいハウスに行きたくて、でもそのチケットは先着なので、絶対に取るぞの気持ちで開演前の8:30には入場ゲート前にたどり着くようにして無事チケットがとれて。ふれあいハウスで撮れるポケモンって完全ランダムなんですけど、その日本当にたまたま推しポケであるゲンガーが登場する日で、これまたたまたま私がとった予約の時間がゲンガーの時間で、沢山ふれあえて大好きを伝えられてすごく嬉しかったです。
ポケモンフォレストでは本当に様々な表情や様々な行動や声を出しているポケモンたちに出会えて、本当にそこにいるように感じられてとても幸せ空間でした。大きさも個々に違いがあって、1匹1匹の個体差を感じられてすごくよかったです。この子達は今こんなこと考えてるのかな?とか、仲良しの子達なのかな?逆にこの二匹は仲良くないのかな?とかそこにいるポケモンたちの背景を想像できるのも楽しかったです」

・2026年もさらなる活躍が期待されますが、最後に応援してくださる皆さんへメッセージをお願いします。

「いつも応援ありがとうございます。
その期待を裏切らないように今年も活躍できるよう精一杯頑張るので、これからも引き続き応援してもらえると嬉しいです」

(c)Takeo Dec./双葉社

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