HKT48 劇場公演1周年でオリジナル曲「初恋バタフライ」を劇場初披露 | GirlsNews

HKT48 劇場公演1周年でオリジナル曲「初恋バタフライ」を劇場初披露

HKT48 (C) AKS
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 11月26日、九州・博多発のアイドルグループ HKT48の本拠地「HKT48劇場」の1周年特別記念公演を行った。

 HKT48劇場は2011年11月26日のオープンからこれまでのべ86,000人のファンが来場している。

 この日、HKT48バージョンのOvertureが劇場内に響くと、ファンの大歓声でメンバーが登場。

 公演のタイトルでもある「手をつなぎながら」でスタートした。

 1周年を迎えたことについて兒玉遥さんは「今日このステージに立てることが本当に嬉しいです。一年たった今でもこうやって公演ができるのは今まで応援してくださった皆様のおかげです。」と涙で声が詰まりながらもファンに感謝の気持ちを伝えた。

 この日はチームHのメンバーに加え、一期研究生3名が「桜の花びらたち」を披露。宮脇咲良さんは感極まり号泣する場面も有り、1周年を迎え様々なできごとを思い起こしたようだ。

 アンコールではHKT48 初のオリジナル曲となる「初恋バタフライ」(AKB48の29thシングル「永遠プレッシャー」のタイプCのカップリングに収録)を劇場で初披露すると、ファンから大きな歓声が上がった。

 最後にチームHのキャプテン 穴井千尋さんから「それぞれの夢が叶えられるように、少しでも応援してくださる皆さんの期待に応えられるように日々努力していきたいと思います。」と今後の飛躍を誓った。

 写真提供:(C) AKS

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