AKB48野中美郷 ホラーを観るのは苦手ですが、演じるのはやりがいがありました・映画『ひとりかくれんぼ』先行プレミア舞台挨拶 | GirlsNews

AKB48野中美郷 ホラーを観るのは苦手ですが、演じるのはやりがいがありました・映画『ひとりかくれんぼ』先行プレミア舞台挨拶

AKB48グループ, 映画・ドラマ
左より田中涼子・替地桃子・野中美郷・鮎川太陽
左より田中涼子・替地桃子・野中美郷・鮎川太陽
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 8月29日、映画『ひとりかくれんぼ劇場版―真・都市伝説―』の先行プレミア公開がワーナー・マイカル・シネマズ板橋で行われ、出演者の野中美郷(AKB48)さん・鮎川太陽さん・替地桃子(GirlsACTRY)さん・田中涼子さんが登壇した

 主演の野中美郷さんは「私を知っている人は私がゆるいことを知っていると思いますが、スクリーン上の私は違います。ギャップが凄いので注目してください。私はホラーが観れません。この話が来た時にホラーとは知りませんでした。撮影でとりつかれたらどうしようと心配しましたが、現場は楽しかったです。ホラーを観るのは苦手ですが、演じる方はやりがいがありました」と話した。

 鮎川太陽さんは「僕は今回初めての映画です。最初から飛ばす感じの映画ですが、楽しんで観てください。僕と野中美郷さんで撮影していたら誰も電源に触ってないのにいきなり暗くなったりしました。ホラーの撮影現場ではポルターガイストが起こるんだとびっくりしました」と当時を振り返った。

 替地桃子さんは「いつもホラー映画撮影時は伯方の塩を現場に持っていきますが、今回は忘れてしまいコンビニでごま塩を買いました。ごま塩を振りかけたおかげで無事に帰ってこれました。見どころは私の出ていないトイレのシーンです」と会場を笑わせた。

 田中涼子さんは「私は初めての先生役だったので、ちょっとお姉さんらしくしようと思いました。凄くうるさいチームで学校みたいに下ネタ話とかしていたので、私は先生みたいにとがめたりして頑張りました。ホラー苦手な人も舞台挨拶を見てこんな子たちが出ているんだと怖くなく観れると思います」と挨拶をした。

9月1日(土)ワーナー・マイカル・シネマズ板橋より全国順次公開

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